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リーシュコードのすすめ 

リーシュコードは流れ止めともいいます。
役割はその名前の通り、スノーボードが外れた際に斜面を流れていくのを防止するためのものです。
スキー場で板を流してしまい、慌てて追いかけている姿を見かけた方もいると思います。
そうならないためにも、初心者は必ず装着するようにしましょう。
リーシュコードを装着することはスノーボーダーとしてのマナーなのです。

リーシュコードは進行方向のバインディングと前足をつなぐように装着します。
バインディングの装着部分は、ベースプレートの適当な穴に紐をくぐらせるようにして結びます。
また、前足の装着部分はクリップ式ならブーツの紐とつなぎ、ベルト式なら膝の下辺りに巻くことになります。

ちなみに、スキー場によってはリーシュコードを装着していないと、リフトの乗り降りを断られる所もあるようです。


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